作詞:そそたろー
作曲:そそたろー
編曲:Sugar Pears
そのうち日が暮れて 気づくと
重たい風が吹き ふと思い出す
ah 昨日の一言は余計だったのかな
「手遅れになる前に」君は言うけど
苦い思い出と 蘇る記憶が
ah 一瞬が目の奥に焼きついた
uhカフェテリアで澄ましているのは
ahその視線だけが熱を帯びて
uh甘い砂糖を一つ残して
ah大人になったのは君だった
溶けた氷だけが音を立てた グラスに僕の手
もぬけの殻になる 朝に気づくと
新しい風が吹き 忘れてしまったんだ
ah 明日に会えたらなんて話そうかな
uhカフェテリアが嫌いな君は
ah氷のように優しく笑う
uh甘い砂糖を二つ残して
ah大人になれないのはなんで
解けた魔法の後に淡くなった グラスに映る
瞳が。
uh 飾らない僕を見て カフェテリアにて
uh不機嫌そうな君を横目で
ahご機嫌はななめでいいからね
uh甘い砂糖を一つ残して
ah大人になるのが怖かった
溶けた氷だけが音を立てた グラスに僕の手